WHITE HOLE

こころは世界のすべてを生むところ

娘のランチ

2009年11月07日(Sat) 07:30:34

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今日は土曜日ですが、娘は登校です。
もともと今日は
小学校でコンサートがある予定だったので、
新型インフルエンザによる学級閉鎖がとても多く、
コンサートは来月に延期になりました。

土曜日に登校した代わりに月曜日に休校、
という予定になっていたのですが、
その予定は変更できないらしく、
今日はお弁当を持って娘は学校に行きました。

コンサートは中止なので、普通に授業が行われるそうです。
土曜日なのにご苦労なことです。


ちょっと早い気もしますが・・・

2009年11月03日(Tue) 13:06:00

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西高東低の冬型気圧配置なのだそうで、
サンタさんが慌てて来てしまうのも頷けるほど今日は寒いです。

♪あわてんぼうのサンタクロース♪
 ↑click !

yellooooooow!!!!!!!bluuuueeeee!!!!!!!!!

2009年11月02日(Mon) 10:06:08

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はいは〜い、今日は快晴ですよん。

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小学校のイチョウ並木が黄金色。\(^o^)/


今日は月曜日。
月曜日はわりと真剣にお掃除をする日。

なぜかというと、
普段は家族がそれぞれ会社・学校・保育園に行っていて、
家の中にいるのはわたしだけなのですが、
土曜・日曜・しかも雨、となると、
家の中に4人いることになるのです。
そうすると、汚れ方が違うんですよね〜。

さて。お掃除、頑張ります。
お布団も8枚全部干しまっせ。(^_-)-☆

衣替え、あるいは、捨て作業

2009年11月01日(Sun) 21:53:44

今年は遅くまで気候が温暖ですね。
寒がりのわたしにはありがたいことです。

気候の温暖さに甘え、
ずっとキャミやタンクやTシャツを重ね、
その上にパーカーを羽織って過ごしていたのですが、

なんと今日から11月ぢゃないですか!

11月!と言われてみれば、朝晩は確かに寒く、
そろそろセーターなんかが欲しくなる季節です。
(ちょっと遅いでしょうか、わたし、のろまなので。)


今日は朝から雨で、どこにも遊びに行けず、
家にこもっているしかなく、
ちょうど良い機会なので4人分の衣替えをしました。

4人分の箪笥から夏物の衣料品を全部出し、
4人分の秋冬物を箪笥に仕舞うというのは、
なかなかの労働でした。


さて。「捨てる」についてです。
子どもは1年で5cmも10cmも身長が伸びるので、
1年前に着ていた服なんか、ほとんど着られないのです。
一応、出してはみたものの、ほとんど捨ててしまいました。
また子どもの体に合うものを買わなくちゃいけません。

いや、でも幸い親戚が多く、
娘や息子より少し大きい10歳や12歳の子がいるので、
その子たちが着なくなった服をもらえることがあります。

今度、実家方面に行くときに、
娘や息子が使えそうなものがあれば頂戴してきます。


わたしの服もずいぶん捨てました。
職場に行くときに着ていた
スポーティでギャルチックな物を中心に。

捨てた服で、ゴミ袋が一杯になったくらいです。
モノを大切に使わなければいけないのは道理ですが、

衣類が安く買えるようになった今日この頃、
衣類は「消耗品」とも言えるようになり、

新しく買うからには、いらないものを捨てて行かないと、
収納場所がなくなってしまい、

ただでさえ散らかり放題の我が家が、
一段と「モノの山」になってしまうのです。
必要不可欠なものたち以外、さようなら、です。


衣替え、家族みんなが手伝ってくれたおかげで、
ずいぶん助かりました。
ゆるゆると時が流れる日曜日でした。

夕刻の戦争 (ーー;)

2009年10月30日(Fri) 20:17:35

ご存知の通り、我が家には小さな怪獣が2人住んでおります。
この怪獣たちが暴れ始めると全くもって手に負えんのでございます。

今回は
☆娘  → 今日はどうしても一人でお風呂に入りたい!
☆息子→ 今日はどうしても娘と二人でお風呂に入りたい!

と、このような状況でございました。


一人でお風呂に入りたい娘は
さっさとお風呂に突進してシャワーを浴び始め、
娘と一緒にお風呂に入りたい息子は
すでにお風呂に入る気満々で素っ裸になり、
娘の後を追ってお風呂に向かうのでございます。


しかし、一人でお風呂に入りたい娘は、
お風呂のドアに鍵を掛け、息子の侵入を防いでいます。
一緒にお風呂に入りたい息子は、
一生懸命お風呂のドアを叩いたり蹴ったりしておるのです。

わたしはというと、
二人のうちのどちらかが妥協してくれるのを、
つまり、
娘がお風呂のドアを開けるか、
息子が娘と一緒にお風呂に入るのを諦めるかを、
人参を刻みながら悠長に待っておったのでございます。

しかし。
突然、バキッ!と、
尋常ではない大きな音が聞こえるのでございます。
その音に続いて娘の泣き喚く声が。

何事かと思って見に行くと、どうやらお風呂のドアを、
息子がギターで叩いて割ってしまったようです。
そりゃギターで叩けば割れるでしょう。

娘は「お風呂のドアが割れたこと」をとても怖がって、
お風呂場に座り込んで大声で泣き喚いています。
息子はまだ不満そうに何か文句を言っています。


さて。どうしたものでございましょうか。
このようなときにはどのようにするのでございましょうか。
ダンナ様はまだ帰りませぬ。


とりあえず、わたしは息子に「2階に行きなさい!」と言って
物理的距離をとらせ、
服を着たままベタベタの娘を抱っこして、
娘が落ち着くのを、数分間、待ったのでございます。
落ち着いた娘は「続きする・・・」と言って体を洗い始めました。

娘はもう大丈夫そうなので、
わたしは2階に追い払った息子を見に行ったのでございます。


息子はわたしが「叱りに来た」と思ったのでしょうか、
裸のまま、布団をかぶり、ぶるぶると震えながら
声を立てずに泣いておりました。


「お姉ちゃんと一緒にお風呂に入れなくて残念だったね。」
と、わたしが言うと、
息子は、火が付いたように、わ゛〜っと大声で泣き出しました。
泣き始めたら止まらないのでございます。
今度は裸の息子を抱っこして、
息子が落ち着くのを、数分間、待ったのでございます。

さんざん泣き散らした息子は、ようやく落ち着いたらしく、
1階のリビングに戻る気になったようです。
わたしが息子を抱っこして階段を降りる、
という条件付きで、でございます。

やれやれ・・・でございます。

かくして我が家のお風呂のドアはこのようになっております。
ガムテープによる応急処置でございます。
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なるべく娘や息子の「表現」あるいは「主張」を
ねじ伏せたくないのではありますが、
別々の人間である二人の主張を同時に聞く、
というのはなかなか困難な業なのでございます。

ケンカはどんどんしてくれたまえ。
しかし、どうか家を壊さぬよう・・・お金がかかりますから。


秋の空・2nd

2009年10月30日(Fri) 17:27:06

ちょうど、息子を保育園に迎えに行く16時ごろ、雲たちは、ドレスアップの最中です。
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筋トレ、やめちゃってますが・・・

2009年10月28日(Wed) 18:47:00

http://serika1756.blog44.fc2.com/blog-entry-563.html
↑この公約(4kg落とす)は、履行しました。ようやく。
1ヶ月で済ませるつもりだったのに、ようやく。

1月:46kg (18%)

6月:52kg (25%)

今日:47kg (21%)

数値的にも摘み具合的にも失敗ですね〜。(^_^;)
三頭の脂とか内腿の脂とか余裕で摘めますし。(-_-;)
きっと筋肉がごっそり落ちたのでしょう。(-_-;)

まあ当然な結果でしょう、
インストラクター辞めてから筋トレもやめちゃって。
諸先輩方のアドバイスに逆らって、(^_^;)
食事(及びアルコール)制限もせず、筋トレもせず、
有酸素運動(高強度)だけで減量やっちまいましたから。

運動が職業ではなくなり、
筋肥大という目的がなくなっちまったのと、
とにかく体が重いのがいやで、さっさと何とかしたかったのと。


実はわたし、やっぱり運動離れができなくて、
某スポーツクラブに入会しちゃいました。
スポクラで稼いだお金を、今はスポクラに払っちゃってます。


とても悔しい気持ちで引退したので、
他のインストラクターがレッスンをする姿を見るのは
つらいだろうなあと思っていたのですが、
思ったより気楽に楽しんじゃってます。
床があって音楽がある所で運動するって最高。\(^o^)/

最近、ズンバ・サルサなどのダンス系エクササイズや
格闘技系エクササイズなど、
エアロビクスとは趣向の異なるものに一目惚れ。(#^.^#)
(恋多き主婦也)


最近もバーベルとは戯れていますが、
これまた諸先輩方のご指導に逆らって、(^_^;)
低負荷高回数のカーディオチックなものです。
運動後の糖質補給は今も欠かしませんが、
プロテインもやめちまいました。
今の所、著しく衰退しなければいいかなって感じです。

マジな筋トレは、また気が向いたら始めます。

本日の、キュン♪(#^.^#)

2009年10月27日(Tue) 23:18:49

娘が生意気にも一つ目の初恋♪をしているようです。

「一つ目の」と言ったのは、
初恋というのは「初」というにも拘らず、
たいていの場合、2度訪れるもので、
それぞれ全く種類の違うものだった気がするからです。

一つ目は、
例えば男の子が保母さんを好きになったり
低学年の子がクラスメイトを好きになったりして
「一緒に遊ぼう」オーラを発するようなものです。
二つ目は、
low-teenになって恥じらいを覚えてから、
異性に憧憬のようなものを感じ、
「見つめさせて」と切実に願うようなものです。


さて。
娘の一つ目の初恋です。(#^.^#)

今日、娘が学校から帰るなり、
「あたし、好きな男の子がいるんだ♪
 だけど母ちゃんには名前教えてあげないよん♪」
・・・・・・ですって。

こんな風にわたしに報告しに来るところが、
やっぱり7歳児です。
わたしはちょっとニヤっとしてしまいました。

相当、浮かれているのか、
いつもなら帰るとすぐに「おやつ!」という娘が
今日は、数十分にわたって、色々なことを
機関銃のように話すのです。

娘の話しの内容が面白いというよりは、
娘のテンションが異様にに高いこととか、
娘の話しがあちこちに飛ぶこととか、が愉快で、
つい、クスっと笑ってしまいました。


7歳時代の恋というのは、
わたしにとってずいぶん遠い昔のことなので、
おぼろげにしか覚えていないのですが、

たぶん、
レモンのような甘酸っぱさを感じるような恋ではなくて、
ケーキかチョコレートか綿菓子みたいな味の恋なのでしょう。
ドキドキして胸が痛むような恋ではなくて、
わくわくして胸がくすぐったくなるような恋なのでしょう。
デートの代わりに、学校の帰り道で
一つの石ころを二人で蹴りながら歩いたりするのでしょう。
BGMは、しっとりしたバラードではなくて、
軽快なアニメソングか、童謡、といったところでしょう。

そんなことを勝手に考えているうちに、
ふたたび愉快になって、またクスっと笑ってしまいました。

そんなわけで、
娘は楽しく学校に通っているのだろうなあと思うと、
ふたたび愉快になって、またまたニヤっと笑ってしまいました。


それにしても。
ボーっとしているわたしは、いつまで経っても
ついこの間、娘を産んだような気でいるのですが、

恋♪だなんて、
娘もずいぶん大きくなったものだなあと、
何となく感慨に耽る母なのでありました。


逞しきお野菜

2009年10月27日(Tue) 19:38:58

農薬を浴びていない、新鮮なお野菜を
少しでも食べたくて、
猫の額ほどの庭で野菜を育てています。
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去年の秋、種を蒔いたパセリです。

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同じく去年の秋、種を蒔いた葱です。

秋・冬・春・夏を超え、
未だに生えている逞しきお野菜です。

根っこから抜かずに、
使う分だけ、ちぎっていると、
どんどん新しい芽を出してくれるのです。

(図々しくも言わせて頂くとすると)
難点は、
適当なタイミングで採ってやらないと
新しい芽を出してくれなくなり、
せっかく生えてくれた芽が、
(かまってもらえなくて拗ねちまうのか、)
バリバリに硬くなってしまうってことです。

それにしても、こいつらにはお世話になってます。
ありがたや。


ふたたび、公園です。

2009年10月25日(Sun) 20:41:09

ここは隣町の養老公園。
木の葉たちがお化粧を始めています。
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子どもたちは相変わらず元気です。
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2ヶ月前まで、わたしは土曜・日曜も仕事をしていたのですが、
今は、1日中、子どもたちと一緒にいられます。
子どもたちの元気なのには少々参りますが、
こんな仕合せに、酔っ払っている母なのでありました。